お手持ちの3Dモデルで利用できる TechVizのオプションを見つけましょう。

デジタルレビュー

2点間の距離を計測します。モデルの理解を深めるために部品の表示/非表示ができます。レビュー中に発見した特有の問題をわかりやすくするため、アノテーション機能でモデルに仮想の旗を立てることができます。さまざまなレイヤーを確認するために平面で切断したり、Building Explorerで直感的に操縦できます。
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ビデオレコーディング

プレゼンテーションやユーザーの作業をAVI/3D映像のアニメーションで録画できます。製品レビュー、トレーニング、情報管理に役立ちます。
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仮想アセンブリ

モデルの各部を動かして干渉を確認したり、詳細な研究のために再読み込みができるように、モデル経路を記録できます。プロジェクトレビュー、メンテナンス、トレーニングセッションに最適です。また、Haption社のIPSIやVirtuose 6Dを使用して力覚フィードバックを得ながら剛体に対するリアルな物理的シミュレーションを行えます。
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ボディ&フィンガートラッキング

全身・手の動きのトラッキングシステムを使用して、仮想シーンでユーザーの指や身体を3Dアバターで表示します。正確な到達性分析、プレゼンスの強化、エルゴノミクス検証ができます。
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コラボレーション

共通の3Dモデルを、様々な場所から異種の立体視表示システムで立体視します。離れた場所にある事業部との共同作業がリアルタイムでできます。
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フュージョン

異なるアプリケーションの3Dシーンを一つにし、一つのプロトタイプに統合します。データ変換せずにリアルタイムで各アプリケーションを修正できます。クロスドメインレビューに最適です。
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TVZLib API

既存の3D OpenGLアプリケーションと TechViz TVZLibを組み合わせて独自の対話型機能を開発できます。
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対話型イメージ統合

I3オプション(対話型イメージ統合) の特徴:
– 3D VRモデル内で非3Dコンテンツを直接統合
-同じVRモックアップ内で異なる種類のコンテンツを統合
-リアルタイムで統合
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